投稿者の記事一覧

  1. 壱岐と「令和」のつながり。

    新元号の「令和」の典拠は「万葉集」の巻5、梅花の歌三十二首の序文とされ、初めて日本の古典から選定されたと話題になっている。壱岐島は同じ日本の古典でも古事記の中で紹介されていることが多く、元号が古事記から選定されなかったのはやや残念だが、壱岐…

  2. いきっこ留学で小中学生10人。壱岐高校離島留学は12人。入市式で歓迎。

    島外の小中学生を対象にした「いきっこ留学生」と、壱岐高校東アジア歴史・中国語コースの「離島留学生」の…

  3. そのぎ茶を堪能。春満載ランチ開催。

    ビューホテル壱岐(吉田繁社長)は3月17日、そのぎ茶を生産する有限会社茶友(東彼杵郡・松尾政敏社長)…

  4. 来年度からプログラミング教育。

    県教育委員会は3月末、ホームページに「長崎県小学校プログラミング教育スタートブック」を掲載した。新学…

  5. 新船ダイヤモンドいきが就航。印通寺~唐津東航路

    九州郵船(竹永健二郎社長)は1日、印通寺~唐津東航路に新船「ダイヤモンドいき」(932㌧、旅客定員3…

  6. 1年2組、2年3組が優勝。校内百人一首大会

  7. 「ぼく、大輝、12歳」31日再放送。

  8. ウルトラマラソン継続が決定。レオパレス21はスポンサー降板へ。

  9. 壱岐初の朝食漁師レストラン「かもめの朝ごはん」開店。

  10. 島外の生活を知ることも重要。

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