友だち追加

© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

20216/7

市長リコール署名必要数届かず。『署名数は6603筆』。市民団体 「壱岐の未来」。

財政不足を招いた責任を問うなどとして白川博一市長のリコール(解職)に向けた署名を集めてきた市民団体「壱岐の未来」(藤尾和久、久間初子両共同代表)は5月27日、集めた署名数が6603人分だったことを発表した。市長解職の賛否を問う住民投票の実施には、有権者数(3月1日現在2万1832人)の3分の1となる7278人以上の署名が必要で、同団体は市選挙管理委員会へのリコール請求を断念した。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20219/13

西鉄薬院駅に大型広告 猿岩大きくPR

市は福岡市の西鉄薬院駅の下りホームに、高さ5・2㍍、幅2・8㍍の看板広告を設置し、乗降客に壱岐観光をPRしている。 国の離島活性化交付…

20219/13

今季は特等米も 日本酒仕込み開始 新酒は10月下旬に 重家酒造

日本酒を製造する重家酒造横山蔵で今季の製造が始まった。 酒米の初蒸しとなった6日は、早朝から酒のもとになる麹を造る米120㌔を甑(こし…

20219/13

道下美里さんが金メダル 「壱岐は第2のふるさと」 東京パラリンピック 視覚障害女子マラソン

東京パラリンピック最終日の5日、陸上女子マラソン視覚障害T12が東京・国立競技場を発着点とする42・195㌔のコースで行われ、これまで本市で…

20219/6

松尾さんが最優秀賞受賞 中学生弁論大会県大会

 8月3日にビデオ審査方式で開かれた第71回「社会を明るくする運動」中学生・高校生長崎県弁論大会(同運動県推進委員会主催)の結果がこのほど発…

ページ上部へ戻る