社説

  1. スポーツ施設の整備を。

    市中体連、北九州高校総体など学生スポーツシーズンが花盛りを迎えている。壱岐商の松下翔紀さんはインターハイ出場を決め、盈科少年野球クラブも全国大会に出場する。情報通信の発展で、文化的な面では「離島のハンデ」は少なくなりつつあるが、スポ…

  2. 島外者採用で新たな血を。

    広報いき6月号に市の今年度新規採用職員が写真付きで掲載された。23人の若者たちのやる気あふれる表情に…

  3. さらに観光サイトが必要か。

    先日、ネットニュースの東洋経済ONLINEに興味深い記事が掲載された。日本遺産審査委員会の設立当時か…

  4. 中体連の情報発信に協力を。

    市中体連の球技・剣道大会が18、19日に開催された。雨の予報で屋外競技は1日順延されたが、雨量は少な…

  5. イルカ以外の魅力探求を。

    リニューアルオープンしたばかりの壱岐イルカパークで3日、イルカ1頭が死亡した。外傷、誤飲をした形跡は…

  6. 5G時代見越した政策を。

  7. 令和の目標はSDGs。

  8. 市主導で高齢者交通事故防止を。

  9. 地域の力で自殺防止を。

  10. 壱岐と「令和」のつながり。

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