社説

  1. 「アスパラの島」目指しては。

    松浦市が「アジフライの聖地」として売り出している。友田吉泰市長が今年4月に「松浦アジフライ憲章」を掲げ、市はアジフライに特化したガイドブックを作成するなど、観光振興に力を入れている。松浦市が「アジフライ」にターゲットを絞ったのは、松…

  2. 航空路維持はまだ安心できない。

    壱岐市からの知事要望、県中学駅伝と2週続けて長崎本土に取材に出向いた。知事要望は県庁で午前11時から…

  3. 沈黙は容認と受け取られる。

    1日に本市で開かれた県原子力安全連絡会は、玄海原発のUPZ(30㌔圏内)に入る松浦、佐世保、平戸、本…

  4. 「誰一人取り残さない」難しさ。

    市内18小学校区のトップを切って、10月1日に三島地区のまちづくり協議会が設立した。その迅速な対応、…

  5. 急な回線速度改善を。

    ほぼ1年間にわたって市民に不安感を抱かせていたケーブルテレビ施設の指定管理者移行問題が、ようやく一定…

  6. 台風の事前情報充実を。

  7. 壱岐土産にかんぼこ開発を。

  8. 通信速度改善に大きな期待。

  9. やる気感じられない野犬対策。

  10. 子ども議会復活を望む。

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