新着情報

更生保護女性会が 交通安全呼び掛け

 年末の交通安全県民運動(15~24日)にちなみ、壱岐市更生保護女性会(長嶋惠子会長)と交通安全協会(白川勇一会長)、壱岐署は合同で15日、交通安全街頭キャンペーンを行い、安全運転を呼び掛けた。
郷ノ浦町東触の交差点と芦辺大橋に立ち、「適切な車間距離を」「一時停止は確実に」などと書かれた交通安全協会手作りのプラカードをドライバーに掲げて呼び掛けた。
芦辺大橋では市更生保護女性会芦辺支部から会員5人が立ち、支部長の酒井桂子さん(73)は「お年寄りや子どもへの注意を払ってもらい、ゆとりある運転をしてほしい」と話した。

関連記事

  1. 2~4月燃油調整金無料へ 九州郵船フェリー・JF
  2. 本市で16年ぶり開催 第77回県消防団大会
  3. 障害ある人にもサービス提供へ 4日から壱岐イルカパーク&リゾート…
  4. 色とりどりの「さつき展」芦辺町文化協会盆栽部 
  5. 「鬼は外、福は内」。一支国博物館で節分行事。
  6. 市内でO111発症 今年2人目
  7. 2018年 十大ニュース。
  8. 愛称「壱岐の島ホール」 命名権採用通知書を交付

おすすめ記事

  1. 筒城小近くに「かかしロード」 創立150周年で過去最多75体
  2. 「一人一人の思いで強い島に」 ハミングバーズ第5回演奏会
  3. 国内最小級の楽浪系瓦質土器 原の辻遺跡から出土、企画展で展示

歴史・自然

PAGE TOP