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事業評価Aは3事業 地方創生推進交付金

市まち・ひと・しごと創生会議(長嶋立身会長)が18日、壱岐の島ホールで開かれ、15人の委員が観光課、商工振興課、政策企画課、SDGs未来課が令和2年度に実施した地方創生推進交付金6事業の評価を行った。
A評価(事業継続=成果が十分に上がっている)は3事業、B評価(取組追加・発展=相当程度の成果がある)は3事業、C評価(事業内容の見直し・改善=成果が不十分である)、D評価(成果なし=事業中止)はなかった。

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