地域情報

感染症警報を継続 ヘルパンギーナ

壱岐保健所は16日、6~12日の感染症速報を発表した。前週に感染報告22人(定点あたり11・0)で警報レベル(6・0)を大きく超えたヘルパンギーナ(小児のウイルス咽頭炎)は、新たな発症数は5人(定点あたり2・5)で、減少は見られたものの警報終息基準値(2・0)を超えており、引き続き警報が続いている。

 

関連記事

  1. 1600羽超が通過 渡り鳥アカハラダカ
  2. どうぶつ基金が市に協力要請 篠原市長「一緒にやっていきたい」
  3. 夢実現の応援に謝辞。壱岐SSCのOBら。
  4. 今年も超人たちが集結。50㌔女子・松本久昌さんに注目。21日に第…
  5. 無人島に800人 辰ノ島フェスティバル
  6. 車両水中転落事故の2人を救助 3人に署長感謝状贈呈
  7. いきっこ留学生16人が修了 6人は壱岐で学生生活を継続
  8. アジャ・コングら熱戦。「元気プロレス」。

おすすめ記事

  1. 婚姻色でおめかし 繁殖期でチュウダイサギ
  2. 郷ノ浦図書館が開館 壱岐の島ホールへ移転、ワンフロア化 郷土の偉人関連 修理して展示
  3. 壱岐署警備艇 「たいしゅう」就役

歴史・自然

PAGE TOP