地域情報

花満開の壱岐路を満喫 一支国ウォークに614人

一支国ウォーク(満開の梅林) 「第6回一支国ウォークin壱岐」(同実行委員会主催)が7・8日に計4コースで行われ、延べ614人(島外参加者151人)が新春の壱岐路をウォーキングした。
7日は新設された壱岐文化ホール発着の「郷ノ浦湾一望・春一番の塔6㌔コース」と「壱岐のご利益巡り10㌔コース」。8日は例年人気の高い「悠久の地と白砂青松の地を歩く12㌔コース」と「美しい日本の歩きたくなる道500選20㌔コース」。両日とも好天に恵まれ、7日は最高気温11・9℃、8日には13・0℃(ともに石田測候所観測)のポカポカ陽気で、参加者は壱岐の名所や満開を迎えた梅の花などの景色を満喫した。

関連記事

  1. 25・26日筒城で壱岐珈琲祭 全国からロースター16店舗
  2. 17日間の中国語研修から帰国 壱岐高東アジア・中国語コース14人…
  3. 人口減や施策を説明。黒﨑局長が中学校で講話。
  4. 郷ノ浦港からダイビング?
  5. 育ドル娘が歌・踊り披露 原の辻ガイダンス収穫祭
  6. 10%プレミアム商品券を発行 地域おこし協力隊2人増員 白川市長…
  7. 「美しい日本語の話し方」、劇団四季の俳優が授業。
  8. 川下和明さんが地元優勝。昨年2位の雪辱果たす。第3回壱岐ウルトラ…

おすすめ記事

  1. 1万3千本満開 半城湾のチューリップ
  2. 老ク連初の 春季モルック大会
  3. 220人が歴史学びながら完歩 原の辻ウォーク2026

歴史・自然

PAGE TOP