スポーツ

海星が九州大会4強 センバツ甲子園出場が濃厚

第137回九州地区高校野球大会(秋季大会)が24日、鹿児島県立鴨池野球場などで始まり、本市出身の小畑翔大外野手(2年、石田中出)が主将を務め、土谷一志投手(2年、郷ノ浦中出)が投手陣の一角を担う海星(長崎第1代表)は、初戦の2回戦興南(沖縄第1代表)を10‐1、準々決勝の臼杵(大分第1代表)を10‐2と、ともに7回コールドで下し、来春のセンバツ出場が濃厚となるベスト4入りを果たした。
▽2回戦
興南
1002000-3
020530X-10
海星
▽準々決勝
臼杵
0000110-2
130330X-10
海星

 

関連記事

  1. 後藤麻希子アナが加入 市ケーブルテレビ
  2. 壱岐選手団は94人 ねんりんピック県大会
  3. 庁舎建設住民投票 期日前は3日間で1483人
  4. 壱岐が長崎離島初の九州大会進出 センバツ甲子園出場に大きく前進 …
  5. 目指せ!3度目優勝 26日に離島甲子園1回戦
  6. 1000個の宝で町おこし 壱岐の新たな魅力を発掘
  7. ダーツで健康に 広島県立大研究者ら実証実験
  8. 坂井煌弥さんが団体と2冠。4歳児は西永葵生さん。一支國幼児相撲大…

おすすめ記事

  1. 霞翠小など友情出演 第16回市民合唱祭
  2. 25チーム193人出場 第25回少年フットサル大会
  3. 4年10か月ぶりの平均80万円台 壱岐家畜市場子牛価格が急騰

歴史・自然

PAGE TOP