スポーツ

海星が九州大会4強 センバツ甲子園出場が濃厚

第137回九州地区高校野球大会(秋季大会)が24日、鹿児島県立鴨池野球場などで始まり、本市出身の小畑翔大外野手(2年、石田中出)が主将を務め、土谷一志投手(2年、郷ノ浦中出)が投手陣の一角を担う海星(長崎第1代表)は、初戦の2回戦興南(沖縄第1代表)を10‐1、準々決勝の臼杵(大分第1代表)を10‐2と、ともに7回コールドで下し、来春のセンバツ出場が濃厚となるベスト4入りを果たした。
▽2回戦
興南
1002000-3
020530X-10
海星
▽準々決勝
臼杵
0000110-2
130330X-10
海星

 

関連記事

  1. 住民説明会26日から実施 市庁舎建設で意見聴取 菊森会長出席
  2. 3企業女子陸上部が合宿 筒城ふれあい広場工事に提案も
  3. 100㎞は福岡・水田さんが優勝。地元・川下さんが大健闘2位。第2…
  4. 勝本北星は2回戦敗退 全日本軟式野球大会
  5. 大相撲・壱岐の嶋が引退 最高位は幕下、通算226勝
  6. 収穫に感謝 献穀田抜穂祭
  7. 庁舎建設中止でも責任追及沸騰 市議会報告会
  8. 販売は計画比106% JA通常総代会

おすすめ記事

  1. 環境大臣表彰を市長に報告 市地球温暖化防止対策協議会 地域環境保全功労者表彰受賞
  2. 7月1日壱岐焼酎の日 一斉に乾杯イベント
  3. 横山社長「水素エネルギーで酒造り」 重家酒造100周年式典で表明

歴史・自然

PAGE TOP