友だち追加

© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

20216/7

市長リコール署名必要数届かず。『署名数は6603筆』。市民団体 「壱岐の未来」。

財政不足を招いた責任を問うなどとして白川博一市長のリコール(解職)に向けた署名を集めてきた市民団体「壱岐の未来」(藤尾和久、久間初子両共同代表)は5月27日、集めた署名数が6603人分だったことを発表した。市長解職の賛否を問う住民投票の実施には、有権者数(3月1日現在2万1832人)の3分の1となる7278人以上の署名が必要で、同団体は市選挙管理委員会へのリコール請求を断念した。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20216/21

アイガモを放鳥。豊作願うさなぶりの祭り。

原の辻ガイダンスで12日、古代米の豊作を願う「さなぶりの祭り」があり、約40人の市民らが参加した。 NPO法人一支國研究会(伊佐藤由紀…

20216/21

インスタで壱岐の魅力発信。地域おこし協力隊の田口さん。「#iki_photo」でシェア。

地域おこし協力隊で情報発信を担当する田口有香さん(40)が、写真や動画を共有できるSNS「インスタグラム」を活用した壱岐市の魅力発信に取り組…

20216/21

ワクチン集団接種が開始。初日60人、2日目114人。1日180人 接種を目指す。

本市の新型コロナウイルスワクチンの集団接種が12日から壱岐の島ホール中ホールの特設会場で始まった。12日は午後のみの実施で60人、13日は午…

20216/14

壱岐初クラフトジン発売。壱岐の蔵酒造「KAGURA」。

壱岐の蔵酒造(石橋福太郎代表取締役)は7日から、クラフトジン「KAGURA(神楽)」(40度、700㍉㍑)の販売を始めた。 ブルーのグ…

ページ上部へ戻る