© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

一支国博物館は減少 GW観光客数 

県は8日、大型連休期間中の観光客の動向を発表した。4月25日~5月6日の12日間の観光客数は57万8365人で、平成26年(11日間)と比べ105・5%、1日平均は同96・7%だった。
主要観光施設の調査で、一支国博物館の来館者数は期間中4888人で、昨年の5034人から減少したが、平日平均は139人から166人に増加した。

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

201910/18

「ミライon図書館」大村市に5日開館。

長崎県と大村市が共同で運営する県市一体型図書館「ミライon図書館」が5日、JR大村駅近くに開館した。鉄筋造り6階建てで、併設された大村市歴史…

201910/18

台風の事前情報充実を。

台風19号が東日本を中心に甚大な被害をもたらした。台風の発生当時から被害を心配していた。インターネット上でも情報が多く掲載され、気象庁も事前…

201910/18

ケーブルテレビ移行が合意。ID・パスワードなど変更なし(但し、利用者は同意書提出が必要)。

混迷していた市ケーブルテレビ施設指定管理者の移行問題について市は15日、現指定管理者の関西ブロードバンド株式会社(神戸市、三須久社長)との間…

201910/11

女子・芦辺、男子・勝本が優勝。市中体連駅伝競走大会

市中学校体育連盟駅伝競走大会(男子56回、女子39回)は、台風接近のため1日順延した4日、筒城浜ふれあい広場ジョギングコース(1周1000㍍…

201910/11

壱岐土産にかんぼこ開発を。

9月27~29日に行われた「壱岐トライアル逆参勤交代」で、首都圏に勤務する10人が壱岐でのリゾートワーク環境を下見し、様々な提言を行った。わ…

ページ上部へ戻る