© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

一支国博物館は減少 GW観光客数 

県は8日、大型連休期間中の観光客の動向を発表した。4月25日~5月6日の12日間の観光客数は57万8365人で、平成26年(11日間)と比べ105・5%、1日平均は同96・7%だった。
主要観光施設の調査で、一支国博物館の来館者数は期間中4888人で、昨年の5034人から減少したが、平日平均は139人から166人に増加した。

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20192/15

移住促進の拠点施設「たちまち」オープン。

芦辺町芦辺浦に9日、市民団体「たちまち」による移住交流拠点施設がオープンし、壱岐市と「芦辺浦地区における移住促進ならびに空き家の活用推進に関…

20192/15

唐津市との連携強化を。

唐津市のJR唐津駅近くに、今年7月までに複合商業施設がオープンする。「唐津新天町パティオ街区再開発プロジェクト」と題されたまちづくり計画で建…

20192/15

堀江貴文さんとIki-Biz森センター長が対談イベント。地方の豊かな可能性を説く。

実業家の堀江貴文さん(46)とIki‐Bizの森俊介センター長(34)が11日、壱岐の島ホールで対談イベント「これからの地方の可能性」(Ik…

20192/8

今年も合宿オーディション。BiSHメンバーも参加。

昨年3月に本市で行われた芸能事務所WACK(東京都)の合宿オーディションが、今年も3月24日から30日まで、本市で開催されることが同事務所か…

20192/8

明石市長問題で考えること。

市職員に対しての暴言で辞職した兵庫県明石市の泉房穂前市長の話題がテレビのワイドショーで大きく取り上げられ、ネットでも様々な意見が噴出している…

ページ上部へ戻る