地域情報

特養老人ホーム「壱岐のこころ」開所

「壱岐市特別養護老人ホーム・寿楽園」(勝本町本宮南触)が9月30日、社会福祉法人壱心会(岩永城児理事長)への経営移譲に伴い、44年間の歴史に幕を閉じて閉所。隣接する「市立附属デイサービスセンター」も同時に閉所した。翌10月1日に同会経営の「特別養護老人ホーム・壱岐のこころ」(利用者定員100人)、「デイサービスセンター・壱岐のこころ」(1日の利用定員30人=ともに岡田高明施設長)の開所式が行われ、民営化による新たなスタートを切った。

詳細は壱岐新聞10月9日号に掲載

 

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