© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

20155/1

女子ソフトボール 壱岐商がベスト4

ソフトボールの第37回長崎県高校選手権春季大会が4月25、26日に南島原市の有家総合運動公園で行われ、女子1回戦で壱岐は口加を7‐4、壱岐商は活水を10‐5で破り、ともに2回戦に進出した。
2回戦はその壱岐勢両校が激突し、10‐1で壱岐商が快勝した。
壱岐商は準決勝で長崎商に0-10で敗れたが、2年連続でベスト4入りを果たした。優勝は長崎商だった。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20199/13

4種目で大会新記録。ナイター陸上競技大会

第41回ナイター陸上競技大会(壱岐陸上競技協会主催)が7日、大谷グラウンドで開かれ、5競技27種目に延べ約9百人が出場。4種目で大会新、1種…

20199/13

切っても切れない日韓関係。

日韓の政治的対立が、様々な問題を引き起こしている。目に見える問題としては対馬市の観光客数減少が挙げられる。同市は4日、8月に対馬を訪れた韓国…

20199/13

わたらキラキラズが初優勝。一支國幼児相撲大会

第22回一支國幼児相撲大会(同実行委員会主催)が7日、壱岐島総合開発センター全天候型多目的施設で開催され、9幼稚園・8保育所・1こども園から…

20198/30

壱岐高校生徒が成果発表。SDGs地域連携フォーラム

国連が掲げるSDGs(持続可能な開発目標)の推進に九州地区で取り組み、国の「SDGs未来都市」に選定されている本市、福岡県北九州市、熊本県小…

20198/30

ネット再構築は大丈夫か。

市ケーブルテレビの指定管理者引継問題は、まさに泥沼の様相を呈している。 市は市議会8月定例会にケーブル施設再構築事業として6億6千万円…

ページ上部へ戻る