© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

小中学生絵画展 小金丸記念館

絵画作品展(中学生のデッサン) 「市内小学校・中学校の絵画と書道作品展」(市教育委員会文化財課主催)の「絵画作品の展示」が15日から郷ノ浦町の小金丸幾久記念館アートギャラリーで始まった。2月3日まで。開館時間は午前9時~午後5時、水曜日休館。入場無料。
絵画作品は市内8小学校と4中学校から計431点。小学生は自画像、架空の動物、壱岐の名所・旧跡などの水彩画や版画、中学生は運動靴のカラーデッサン、デザイン画、愛鳥週間ポスターなどを展示している。
「書道作品の展示」は2月8日から同28日まで行われる。

絵画作品展(児童たちの斬新な作品)




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20196/21

長岡が走幅跳、百メートル3連覇。市中体連陸上・相撲競技大会

市中体連陸上・相撲競技が、雨天のため1日順延され、16日に大谷公園グラウンドと芦辺中学校で行われた。陸上競技は機器トラブルのため手動計測とな…

20196/21

スポーツ施設の整備を。

市中体連、北九州高校総体など学生スポーツシーズンが花盛りを迎えている。壱岐商の松下翔紀さんはインターハイ出場を決め、盈科少年野球クラブも全国…

20196/21

壱岐商から25年ぶり快挙!松下がインターハイ出場決める。北九州総体男子四百㍍

第72回北九州高校総体陸上競技大会(インターハイ予選)が13~16日、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で開かれ、本市から5人(壱岐商3…

20196/14

500人が壱岐路を疾走。サイクルフェスティバル

壱岐サイクルフェスティバル(第31回壱岐サイクルロードレース、同壱岐チャレンジロードレース、第19回壱岐ジュニアチャレンジロードレース)が9…

20196/14

島外者採用で新たな血を。

広報いき6月号に市の今年度新規採用職員が写真付きで掲載された。23人の若者たちのやる気あふれる表情には逞しさが感じられた。将来の壱岐市のため…

ページ上部へ戻る