地域情報

事業評価Aは3事業 地方創生推進交付金

市まち・ひと・しごと創生会議(長嶋立身会長)が18日、壱岐の島ホールで開かれ、15人の委員が観光課、商工振興課、政策企画課、SDGs未来課が令和2年度に実施した地方創生推進交付金6事業の評価を行った。
A評価(事業継続=成果が十分に上がっている)は3事業、B評価(取組追加・発展=相当程度の成果がある)は3事業、C評価(事業内容の見直し・改善=成果が不十分である)、D評価(成果なし=事業中止)はなかった。

関連記事

  1. 幻想的な光のショー。ゲンジボタルの乱舞始まる。
  2. ナゾの腕輪状木製品が出土。27年度原の辻遺跡発掘調査
  3. 「平茂晴」顕彰碑が除幕。長崎和牛支えた名種雄牛。
  4. 初日に約1割を販売 壱岐市プレミアム商品券
  5. 玄海原発で蒸気漏れ「壱岐市へ連絡は3時間後」。配管が腐食、1セン…
  6. お盆帰省は自粛を要望 県内に警戒警報発令
  7. 内海湾振興会ら、小島神社周辺を清掃。
  8. 「壱岐のこころ」が受賞。長崎県福祉のまちづくり賞。

おすすめ記事

  1. 壱岐初の女性弁護士事務所長 小島くみ弁護士が着任
  2. 九州オープン優勝、3月1日は全日本 壱岐玄海酒造綱引倶楽部
  3. 約300羽の群れ深江田原に 北帰行のナベヅル、マナヅル

歴史・自然

PAGE TOP