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運営会社

運営元 壱岐新聞社
本社 〒811-5132
長崎県壱岐市郷ノ浦町東触942-1
代表者 山内 武志
サイトURL http://iki-guide.com
創立 2012.3.1
信条 壱岐新聞社は、新聞発行を基軸に 総合情報活動と創造的事業を展開します。地域と共に歩み、郷土の発展と、そこに生きる人々の幸せに貢献します。常に社会の変化を見つめ、社業の発展と生活向上を目指します。1.迅速、正確に報道し、公正な社論によって健全な世論を育てる。
2.自由、正義、人権を尊重し、平和で文化的な郷土の発展に資する。
3.壱岐の実情を解明し、産業の進展と生活の向上に寄与する。
4.品位と責任を重んじ、平明で親しみある紙面を作る。
 行動指針 ○適正な報道
取材・報道に際しては、中正公平に徹し、編集権の独立を堅持し、迅速で正確な情報を提供する。
○コンプライアンス
法令や社内規定、新聞倫理綱領、新聞広告倫理綱領等を誠実に順守し、社会的良識を持って行動する。
○情報の取り扱い
業務上収集した情報や個人情報は厳重に管理し、正当な業務目的以外に使用しない。会社の機密情報を外部に漏えいしない。
○知的財産権
会社の知的財産権を厳格に保全する。他社、他人の知的財産権を尊重し、侵害しない。
○社会的責任
地球環境問題の重要性を認識し、資源の有効活用やリサイクル、省エネルギーなどで環境保全に取り組む。科学技術や芸術・文化・スポーツの振興に寄与する。
○反社会的勢力の排除
社会の秩序や企業の健全な活動に脅威を与える反社会的勢力とは一切関係を持たない。
 関連会社 株式会社アットマーク
特定非営利活動法人 いき交流文化デザイン研究所

20193/22

壱岐初の朝食漁師レストラン「かもめの朝ごはん」開店。

壱岐で初めての漁師レストラン「かもめの朝ごはん」が16日、郷ノ浦漁協セリ市場に隣接した一角で開店した。運営は壱岐美食企画(永村義美代表)。有…

20193/22

島外の生活を知ることも重要。

3月は別れの季節。県振興局や教職員の人事異動、島外に進学・就職する高校生らが、七色の紙テープに見送られながら港から島を去っていく。何度経験し…

20193/22

福岡市が博多駅~博多港間のロープウェー計画断念。本市の観光誘客にも大きな痛手。

福岡市議会は13日の3月議会最終本会議で、博多駅と博多港を結ぶロープウェー計画を検討する5千万円の予算を削減した、新年度予算案の修正案を可決…

20193/15

アンパンマンに大歓声。JA壱岐市がショー開催。

JA壱岐市は3日、芦辺町の壱岐家畜市場多目的集出荷場施設内で「JA共済アンパンマン交通安全キャラバン」を開催。午前中の第1回公演には400人…

20193/15

天井が低い大谷体育館。

2、3日に開催されたスプリングカップ中学生バレーボール大会には、島外からも多くの参加があり、男女ともに地元の芦辺が優勝して盛り上がった。残念…

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