© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

菜の花畑が満開 着実に春が近付く

菜の花畑(満開の菜の花畑)立春を過ぎたものの、まだまだ寒さが厳しい日が続いている壱岐。1月28日から連続して、最高気温が10℃に満たない日が続いている。
だがマナヅルが北帰行する姿が、原の辻や山崎などで見かけられるようになり、待ち遠しい春は確実に近づいてきている。
郷ノ浦町庄触に広がる菜の花畑では、鮮やかな黄色の花が満開を迎え、花摘みをする子どもたちや家族連れの姿も見られた。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

201811/9

満席の会場は爆笑の渦。三遊亭歌之介独演会

一支国博物館の特別企画展「しまごと芸術祭2018」の一環で1日、落語公演「三遊亭歌之介独演会」が3階多目的ホールで開かれ、180席が満席とな…

201811/9

障害者週間を前に考えること。

12月3~9日までの1週間は「障害者週間」に指定されている。国民の間に広く障害者の福祉についての関心と理解を深めるとともに、障害者が社会、経…

201811/9

中原康壽副市長が辞任。異常事態続く壱岐市、久間総務部長は長期休暇。

壱岐市は2日、中原康壽副市長(67)が10月31日付けで辞任したことを発表した。白川博一市長が非公開の市議会全員協議会で市議に報告した。辞職…

201811/2

現役五輪選手が指導。高瀬慧さんが陸上教室。

壱岐アスリートクラブ(黒木泰幸代表)は10月27日、イオン横芝生広場で、子どもたちを対象に無料陸上教室「壱岐にオリンピアンがやってきた!」を…

201811/2

説明責任を果たすことが重要。

早いもので今年も11月を迎えた。少し気が早いが、今年1年間の政治を振り返ってみると「モリカケ問題」に終始していた印象がある。新内閣が発足して…

ページ上部へ戻る