© 【公式】壱岐新聞社 All rights reserved.

華やかに七夕飾り   一支国博物館

七夕飾り(一支国博物館は七夕ムード満点となった)

一支国博物館では7日まで、入口横のスペースに七夕飾りを設置、また館内の案内を行う女性アテンダント7人全員が5日からの3日間限定で浴衣姿に衣替えして、七夕ムードを盛り上げた。
短冊には来場者らが願い事をしたためたが、「家内安全」「健康祈願」などに混じって「ロト6当たりますように」「早くお嫁さんが欲しい」などの書き込みも。短冊は8日、芦辺町の住吉神社で奉納祈願された。

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20193/22

壱岐初の朝食漁師レストラン「かもめの朝ごはん」開店。

壱岐で初めての漁師レストラン「かもめの朝ごはん」が16日、郷ノ浦漁協セリ市場に隣接した一角で開店した。運営は壱岐美食企画(永村義美代表)。有…

20193/22

島外の生活を知ることも重要。

3月は別れの季節。県振興局や教職員の人事異動、島外に進学・就職する高校生らが、七色の紙テープに見送られながら港から島を去っていく。何度経験し…

20193/22

福岡市が博多駅~博多港間のロープウェー計画断念。本市の観光誘客にも大きな痛手。

福岡市議会は13日の3月議会最終本会議で、博多駅と博多港を結ぶロープウェー計画を検討する5千万円の予算を削減した、新年度予算案の修正案を可決…

20193/15

アンパンマンに大歓声。JA壱岐市がショー開催。

JA壱岐市は3日、芦辺町の壱岐家畜市場多目的集出荷場施設内で「JA共済アンパンマン交通安全キャラバン」を開催。午前中の第1回公演には400人…

20193/15

天井が低い大谷体育館。

2、3日に開催されたスプリングカップ中学生バレーボール大会には、島外からも多くの参加があり、男女ともに地元の芦辺が優勝して盛り上がった。残念…

ページ上部へ戻る